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優しい気持ち 

先日本が読めないと愚痴ってしまいましたが、『読書の秋』なのか本が読みたくなって本やさんへ・・・

ふと目に留まって購入した本

たったひとつのたからものたったひとつのたからもの
(2003/11/25)
加藤 浩美

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毎日イヤイヤのウリ坊や寝てくれないチビ太達にイライラしてしまったりするけれど、
生きてくれているだけで、傍に居てくれているだけでありがたい。
そんな事を思い出させてくれる本でした。
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コメント

くたママさん こんばんは。

もともと読書家ではないのですが、極端に読めなくなると読みたくなるもので…

主人公の秋雪くんがとても暖かく優しく描かれていて、その人生の長さだけをみるととても悲しいのですが、人生は長さではないとのコメント通りなんだなぁとしんみりしてしまいました。
そして同じ母親として、こんな風に接していられるだろうかと…

是非是非読んでみて下さいませ。

お返事遅くなってすみません。
また宜しければ覗いて下さい。

No title

どんな本なのかな?と少し覗いてみました。
今度、本屋さんで探してみようと思います。
秋ってこういう切なくも感動する本とかに惹かれますよね。

二人目が生まれて、なかなか読書の時間がもてなくて、ストレスも溜まっている今日この頃。。。

子供が寝た後のひと時にでも本の世界に浸ろうかな^^

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